北っ子のおいしい飲み方

 私たちは、お茶はお茶をよく飲みます。私たちのふるさと「四浦」で作っているのは、日本茶の中でも、「深蒸し玉緑茶」というお茶です。私たちの作った「北っ子茶」も「深蒸し玉緑茶」です。
 そこで、この「深蒸し玉緑茶」の本当においしい飲み方をインターネットで調べました。みなさんもぜひ、この飲み方で、おいしいお茶を飲んでみてください。

1.まず、お茶を入れる人数分の茶碗にお  湯を入れます。

2.お茶の葉を急須に入れます。
  たいたい一人2グラムです。

3.そして、茶碗に入れたお湯を急須に入  れて、1分〜1分30秒ぐらい待つ。

4.お茶をつぐ。
 
 *その時に、一人分づつ、いっぱい入れていく    んじゃなくて、少しずつ、入れる茶碗の分だ    け、入れていく。


そして、最後の一滴まできちんと入れる。


お茶を入れる時の大切なポイント

○おいしいお茶を飲むためには、60〜65度ぐいらいの温度で飲む。

○おいしいお茶を飲むためには、水が大切。

○おいしいお茶を飲むためには、二回お湯を入れ替えたら、
 新しいお茶の葉に取り替える。



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